前後なき相対

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朝、目が覚めて唐突に脳内に浮かんでいた情景を描きました。ので、続きとかは特にないです。前半も後半もない単なるラクガキです。すみません。

なんだかようやく自分流の富永先生が描けてきたような気がします。遅い。遅いよ。「九次元のK」で描きたかった絵柄です。

しかし私のこの厨二感、きっと一生治らないんだろうなという思いが。こういう「姫」的キャラが逃げるのをどこまでも追いかける話が性癖に刺さるんでしょうね。嗚呼ベッタベタなり。いいの、好きなものは好きなんです。

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